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Vol.48 (株)村瀬新聞店 / ウィークリータウンメール(毎週水曜日発行)- INDEX - 柳沢厚生労働大臣の「子を産む機械」発言と、それに続く「二人以上の子どもを持ちたい健全さ」発言で、国会の野党や女性議員がおおはしゃぎ。柳沢大臣が発言した前後をきちんと聞いてみると、分かりやすく説明するために苦肉の表現であることがわかるのだが、「本音が出たんだ」と追撃の手は緩まない。「子産みマシーン」という言葉は昔からある。女性として嬉しい言葉では決してないが、目くじらを立てるほどのことはない。私の周りの多くの女性も「どうしてあんなに怒っているのかね?」と他人事だ。鈍感なんでしょうかねぇ。
平成19年2月7日(水) |
★ 暖冬・暖冬 ★
★ 原中学校職業体験学習 ★
★ 節分まめまき ★
★ 初午祭 ★
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★ 松本支店レポート ★ 「第21回国宝松本城氷彫フェスティバル」 1月27日(土)、28日(日)の二日にわたり、「国宝松本城氷彫フェスティバル」が開催され、たくさんの見物人でにぎわった。
夜通しかけて作られた作品は21作品にもおよぶ、他にも氷の滑り台や、かまくらが作られた。
「深志神社 節分祭」 2月3日(節分)の日に、各地で節分祭が行われた。松本市深志3丁目にある深志神社でも、たくさんの参拝者が福をつかもうと訪れた。
拝殿の前には赤鬼と青鬼が、恐い顔で子どもたちの頭にこん棒を振りかざす。健康でたくましい子どもに育ってほしいという願いが込められているようだ。「いやだ、恐いよ〜」と泣く子もいれば、「全然平気だよ」と立ち向かっていく子もいた。
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「おい、中国!」宮崎県で鳥インフルエンザが多発。前回の大流行同様、犯人は多分渡り鳥だろう。大空にフェンスを張るわけにもいかず、思いはどうしても特定アジアの不衛生な家禽類養鶏場に及ぶ。昨年だったか、米国の学者が鳥インフルエンザ中国起源説を発表するや、中国政府はこれを強く否定。本当の事は知らないが、そう言われても仕方がないと思わせるほど、かの国の下々は不潔だ。だいたい衛生観念が我々とは違う。文化が異なれば衛生観念も違って仕方がないのかもしれないが、オリンピックや万博を開こうとするからには、もう少し考えたらどうかと言いたい。 公害の垂れ流しもしかり。その道は日本もかつて通った道なのだが、日本は公害による犠牲者が出るや、徹底的に原因を究明し、企業は社運を賭けてこれを排除する方向に努力した。その努力の甲斐があって河川は力を取り戻し、光化学スモッグという言葉も死語となった。それどころかさらに一歩進んで、日本の企業は地球環境の保護のための研究に多大な資金を使うようになり、無公害や低公害の車の開発などは世界をリードしている。そして中国はといえば、『七色の河川』としてネットに流されている通りの現状。止めて下さい。川は海に注ぎ、海は世界中につながっているのだから。 学習しないか? 普通。ああすりゃ、こうなると結論が出ているのに無視。例えばアスベスト。我国では1971年に「特定化学物質等障害予防規則」が制定されたのを皮切りに、様々なアスベスト粉塵曝露防止措置がとられ、現在はその除去にやっきになっている状態だ。それでもWHOが警告を出してから全面禁止になるまでの時間が長すぎて、各地で犠牲者を出してしまっている。隣国である日本がそんな状態なのに、中国ではいまだにアスベスト鉱山を開発しているのですぞ! まだジャンジャン使わせる気なのだ。毒だって知っているくせに。ああ、何もしらない人民が可哀想。 何も知らないと人民といえば、核実験。中国は実験をするたびに「これでも加減している」という主旨のコメントを出しているらしいが、やはり数十回ともなれば核汚染は半端ではないはず。畸形で生まれた牛を何も知らない人民は「背中に羽が生えた神様の牛」といって観光客に見せているらしいのだ。人間はどうなってるの? と誰でもがつっこみをいれたくなるのだが、中国は沈黙。核のチリは風に乗って我国にもやってきてるかも。ああ! そして極め付きは先日の人工衛星の破壊実験。自分らは「宇宙空間にどんな監視衛星を配置しても、そんなもん地上から発射した弾道ミサイルで破壊できるんだぞ」ということを大国にデモンストレーションしたつもりでいるのだろうが、もう何てことをしてくれたんだ! 宇宙空間に静止しているかのように見える物体でも、実は高速で動いていることはご承知の通り。だから、このたび中国が破壊した人工衛星の破片は一つ一つが弾丸と同じなのだ。その破片の弾丸が何かに衝突すれば、当然それも木っ端微塵になる。こうして破片が連鎖的に自己増殖していくドミノ倒しのような現象をケスラーシンドロームと呼ぶのだが、それが始まれば、もう宇宙空間はミサイルが雨アラレのように飛び交う場所になってしまうのだ。この意味が解るか? 中国。地球からはもう一歩も出られなくなるんだよ! 国際宇宙ステーションにいるロシアの宇宙飛行士は、もう神様にお祈りを捧げ始めているに違いない。だって、いつ当たってもおかしくないんだもん。 中国さん、近所迷惑なことは止めてね。
( J 記 ) ご意見のある方は、http://iitaihoudai.murase-shinbunten.comコチラのBlogへ! |
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★ 天白区 平針・原エリア
★ 港区 稲永・野跡エリア
★ まつもとエリア
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あおなみ線と船で行く名古屋港・海上見学 ■3/29(木) あおなみ線名古屋新改札内集合。 住宅都市局特定交通経営管理室
天白おやこ子育て広場 in Winter 2007 ■2/14(水) 【場所】天白スポーツセンター 第1競技場 天白区社会福祉協議
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目先の便利さ、快適さを求めた開発を進めるのではなく、あらゆる生きものが共存できる環境を維持(整備)することが人間にとっても、地球にとってもやさしくもあり、豊かにするものと信じています。 このサイトでは当地に残る自然と、そこに育む生き物の紹介、特に昆虫の蝶を通して詳しく紹介したいと思います。 平針(原)近辺の自然をちょっと覗いてみましょう。 |
我国有数の港、名古屋港。私達はそのベイエリア(港地域)に居住しています。 そして、どんな場所にも始まりがあり、歴史があり、それぞれの物語があります。 それらは例えば「地名」として残っていたり、「地形」として現れていたり、「思い出」として語り継がれています。 「ベイエリア物語」では、そうしたものを拾い集め、「自分たちが住んでいる場所」をみなさんと一緒に見つめ直したいと思います。 |
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あなたを成り立たせ、あなたを動かすエネルギーの正体は龍。生年月日からあなたの龍の様態を割り出して、本当の自分を知りましょう! |
「和市・淳子の平針弁講座」は、前平針学区長中西和市氏の監修により村瀬淳子(村瀬新聞店)さんがミニコミ紙「紙ひこうき」に連載をし、当時大きな反響を呼び平成12年10月に本として出版された物です。 |
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意欲ある次世代ビジネスリーダーの情報誌 毎月第1・第3火曜日 発売 東京・NY・ロンドン・香港の取材拠点など『日経ビジネス』の取材網を駆使して豊富な情報をお届けします。 A4判中とじ / 定価 550円 |
いま蘇る! 東京・NY・ロンドン・香港の取材拠点など『日経ビジネス』の取材網を駆使して豊富な情報をお届けします。 A4判変形 288ページ / 定価 2,300円 |
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個人生活を刺激する流行情報誌 毎月1日 発売 商品・サービスの最新ヒット情報、売れる商品作りの裏側等 消費の最前線での先端情報満載。 A4判中とじ / 定価 510円 |
ドラファン必見の月刊誌! 毎月22日創刊
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1892年にアメリカで誕生して以来、100年以上の歴史を刻み、世界15カ国で発行されているヴォーグ。 「ヴォーグ ニッポン」は長年に渡って培われた世界最高峰のクオリティと創造性を受け継ぎながら、日本女性のためにオリジナル編集されています。 A4判中とじ / 定価 680円 |
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